こんにちは。小川です。
本日3月20日は「春分の日」です。
春分の日は、年によって違うらしい。
3月20日のときと3月21日のときが多いみたい。
ということで、本日は「春分の日」について考えてみたいと思います。
①「春分の日」とは?
1948年に制定された国民の祝日。
自然をたたえ、生物をいつくしむことを目的としている。
(へー)
②「春分」とは?
1年の中で「昼の長さ」と「夜の長さ」がほぼ同じになる日。
2回ある。
「春分の日」と、もう一つは?
そう。「秋分の日」の2回。
春分の日を過ぎると昼の長さが徐々に増え、夏に向かう。
夏を過ぎて、昼の長さが徐々に減り、
「秋分の日」に、昼の長さと夜の長さが同じになって、
そこからは、こんどは夜の長さが長くなっていく。
ということは、
今日を経て、昼が長くなっていくではないか。(夏大好き人間より)
③「おはぎ」と「ぼたもち」は何が違うのか
ものは同じで、呼び方がちがうだけらしい。
春に咲く牡丹(ぼたん)の花からつけられたのが「ぼたもち」
秋に咲く萩(はぎ)の花からつけられたのが、「おはぎ」
よって、春分の日に食べるのは「ぼたもち」と呼んでいる。
④「おすぎ」と「ピーコ」は何が違うのか
これは別人です。
そのお二方は一卵性双生児の双子兄弟で、日本のオネエ系タレント兼評論家。
コンビ名は「おすぎとピーコ」です。
これでよく眠れると思います。
それではまた来週!

